【ただいま休止中です】無料相談お受けします(ユニークな相談や質問、大歓迎)

YukikoLunday

こんにちは、マミ〜ことランディー由紀子です。いつもブログやメルマガを読んでいただき、本当にありがとうございます!

普段、アメリカから見た日本の姿、子どもの教育や子育てについて、また私が住むテキサスでの馬たちとの暮らしなど、ブログやメルマガで書いておりますが、私の考えを一方向でシェアさせていただくだけでなく、双方向でのコミュニケーションが取れたらいいなと思い始めました。

そもそも日本に30年近く住んでいないため、日本人との交流が恋しいのです。多分それもあって、日本語でいつも何か書いたりつぶやいたりしているんでしょうね。

そこで、この記事のコメント覧に「最近お元気ですか?」なんて書いていただくだけでもうれしいのですが、「元気ですよ。ありがとう!」なんていう会話では、人さまのお役にたたないので、子育てが終わった年長者の役目の一つとして、皆さまからのご質問にお答えしたり、もしくはご相談を受けたりしようかと思っています。

子育てや子どもの教育についてはもちろん、テキサスってどんなところ?、馬を飼い始めたきっかけは?、子どものバイリンガル教育について・・などなど、近所のおばさんに相談したり質問したりするくらいのノリで、どうぞお気軽に聞いてみてください。

いただいたご質問にはもちろん全て、必ず、もれなく目を通し、なんらかのお返事をさせていただきますね。

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尚、(これは多くの人の悩みでもあるはず。だとしたら超本気でお応えしなきゃ!)と思うご質問に関しては、このブログやメルマガにて100%心をくだいて回答させていただきます。

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【ただいま休止中です】無料相談お受けします(ユニークな相談や質問、大歓迎)” に対して90件のコメントがあります。

  1. ゆのこ より:

    こんにちは。ランディさんの本も、全て読ませていただいています。その上で質問なのですが、4歳の息子がいます。幼稚園の年中さんに今年から行き始めています。元々我が強く、意地が凄いです。ダメだよー。と伝えても、大人顔負けの、理由を言ってきて、大人を黙らせたりする子なのです。

    幼稚園に入り、集団で生活したこともなかったからか、お友達に手がでることがあるようで、毎日のように先生に、帰り際残っててくださいね。と居残りを言われます。育て方がまちがってたのかな?と真剣に悩んだりする一方で、なんとなく大人にちゃんと伝えれる子供って強いなぁと感じたりします。うちの子は、私には気持ちを伝えれるようです。自分が起こった時は癇癪をおこします。が、人に何かされたとき我慢してしまい、大人にもそれを伝えません。

    確かに、うちの子が手を出してしまうのはよくないし、言い聞かせてはいるのですが、一方で、先生にも子供たちを見ていない時が多く、お話を聞いても納得できない時もあり、最近不信感がでてきてしまいました。かといって、私が先生に不信感を伝えても、それが子どもに影響したらいやだなぁとおもってつたえられません。確かに、こどもたちの話を聞くと、手を出してるのはうちの子らしく、手を出したら負けなので、言えない部分もあります。でも、その背景というか真相はやっぱりわからないことがおおいのに決めつけられてるのもなぁと思ったり、小学校に入ったら、もっと親の目にはわからないことがふえるので、どうしたらいいのかな?とおもっています。

    こんなとき、ランディさんなら、子どもになんといって聞かせますか?また、先生との付き合いはどうされるでしょうか?

    あと、余談になりますが、もうすぐ夏休みがはじまり、家でどうすごしたらいいか悩んでいます。何か過ごし方のアドバイスがあれば、お願いいたします。

    カルタとかであそぶといいのかなぁ?とおもって、カルタはよういしてるのですが。。。

    1. マミー より:

      先生との関係について、私の場合は、息子が問題を起こした時には、先生の意向を聞きました。先生、大変ですよ。何人もの子どもを見てるのですから。なので、時々間違えたり理不尽だったり、それで当たり前って思ってました。

      集団の中でオーダーメイドの扱いをしてもらえなくて当然だと思ってましたし、どっちみち社会というのは理不尽なことだらけですから、息子の言い分を聞いて、それを先生が理解してくれないと、モヤモヤしたという気持ちになったことはないです。

      世の中っていうのはそういうもんだ。自分の理屈ばかりが、たとえ正しいことでも通るわけではない。ということを小さい頃に学んでおくことは、逆に将来たくましくなれるような気がしますが、どうでしょう。

      うちの場合は、友達との関係や先生の関係を親がなんとかできるとは思ってませんでした。反面、夫の方は子どもにデレデレで、子どもの喧嘩を仲裁しようとしたり、子どもの言い分を聞こうとしたりしてました。

      私は、子どもなんて、嘘つくものと思ってましたので、子どもの問題の言い訳とか理由とかなど、話半分にしか聞いてなかったです。

      あと、子どもがぶつとか、そうした問題は言っても分からないと思ってましたので、ぶたれたら痛いということを身体で教えました。ぶってきたら、倍にして子どもを叩いてました。「ぶたれたら痛いんだよ」って言って、ぶち返すんです。

      それにしても、先生のやり方に不満があるから、それを先生にどう伝えたらいいかという発想は、そもそも私の中にはなかったです。

      物質主義の世の中では、自分の環境を自分流に作り変えることができますよね。反面、ちょっと桁外れな例ですが、植物は与えられた環境に適応し、その中で生き延びる知恵があります。

      現代ではそうしたマインドではなく、自分に合わないことを変えられる。自分の周りの環境を変えようとするのであって、自分を変化させるのではないのですね。

      こうした、自分に合わない他者や環境に不満を感じるという、同じようなパターンをあちこちで見るので、これはもう個人の問題ではなく、社会がそうなのでしょう。

      うちの息子はいつも問題行動を起こし、親は年中先生に呼び出されてましたが、一貫して、「先生の助けになるには親はどうしたらいいと思いますか?」と聞いていました。

      それでも息子はずっと悪ガキでしたが、先生と親は対岸ではなく、同じプラットフォームに立ってました。実は昨日までうちに来ていた子は、息子が小学校4年生の時の担任の先生の子どもです。先生たちとは仲良くしてましたよ。

      家での過ごし方は、まず第一に外で身体を使ってたくさん遊ばせた上、というのが前提で、工作や読み聞かせ、いっしょに料理、家事の手伝いなどなどでした。

      雨の日は体育館などに連れていってました。とにかく身体を使わせていましたので、家の中ではゆっくり読み聞かせとか、一人でじっと絵を描いているとか、お手伝いとか、そのくらいで十分だった記憶です。

  2. マミ〜 より:

    すみません。ブログから遠ざかってたため、お返事遅くなりました。大阪の講演に来てくださってありがとうございました。一人一人が自分にできることを精一杯やるだけでいいですよね。色々な人たちが各自のやり方で。

    私は自分にできることをちょっとだけ気合を入れてる時もありつつ、適当に続けながらやってます。

    これからもよろしくお願いします。コメントありがとうございました。

  3. 匿名 より:

    こんにちは、いちぞうです!

    いつもFBでのご投稿、楽しませていただいています。
    私はもう子育てに関しては、卒業?してよい歳ですが、(できそうにありませんが)Yukiikoさんのお考え、ご意見を拝読していると、私もこんな子育てしたかったなーと、しみじみ思います。
    Yukiikoさんのお考えは、子育て中の母親だけではなく、「子供達=これからの世界のありかた亅に、関心や、危機感を持っている沢山の人が共感するのではと思います。今日配信されたブログにあったように、「大人の脳も変化する」なら、大いに希望が持てるます。そんな風に一生成長していきたいとおもっている子育て世代以外の大人たちに、届けばいいのになと思いました。先日の大阪のセミナーも興味深かったですね!

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