メンター養成講座&大阪スーパーママ講座に向けて、日本に到着しました!

な、な、なんですか、日本は!?食べ物天国。

こりゃあ料理しなくても、生きていけるわ。外食は工夫がすごくて、しかも安い。競争が激しいから?

日本に着いて翌日1日、すでに食べ過ぎ。

昨日の〆は焼き芋。昔の焼き芋とは別な食べ物。ケーキより美味しい。あ、いや、ケーキも美味しい。

日本人がテキサスに来る時には、テキサスで美味しい物を食べようって思って来たら、ガッカリすると思った。

食べただけじゃなくて、お風呂にも行きました。

そしてネオ神道のような集会にも。

日本語が解らないロバートの観察の感想は「心の病院、銀行、教会が混じったようなイメージ」でした。

スーパーママ講座のお申し込みは3月15日(木)まで

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■ わたしの仕事

                          

考えたってどうにもならないことを「考えてなんとかしよう」と思うから、

だから、苦しくなるのでは?

でも

感情の問題を頭でなんとかしようとしても無駄

過去約15年、人様の子育てに関わる活動をしてきて、何か問題に触れる度、そのルーツをさかのぼるとどうも、この部分が根源となっていると思えてならないのです。

世の中、素晴らしい幼児教育や子育てのノウハウが溢れています。

でも、マニュアルを知ったからって、できないでしょ?

それはなぜ?

根源までズンズン掘り下げていくと「これが問題になっているのかなあ」と思えることがあって、ずっと探究している段階なのですが、今の時点で、こうじゃないかなって思っていることを臆面もなく、シェアさせていただきます。

全ての人にとって必要な話ではないと思いますが、今このことを知ったら、かなり楽になれる人もいると思います。

心配や不安や、自分にはできないとか、自分は十分ではないとか、自信がないとか、ネガティブな感情が湧きおこってくる時、そうした感情は、一体どこからくるのかしら?

どこから来るか分かる人、あまりいないと思うのですよね。

それが分かったら、嫌な感情が湧いてこないよう防げたり、嫌な感情が起こったら、消せるかもしれないですよね。

で・・・

お皿を洗っている時に、不安や心配が湧いてきて、そこから想像が派生し、頭の中でセルフトークが始まり、別な世界に行ってしまうこと、ありません?

私はあります。しかも昔はもっとあった。

そんな時、ハッと気づいて、ネガティブな思考を意識的に変えようとしても、セルフトークのリフレインを消せないこと、ありません?

私はあります これも昔はもっとあった。

母親は子どものことでは何でも心配になりますよね。

こうした得たいの知れない、不安や心配になる経験、特に人が人らしく生きられる、自然や人との触れ合いがなく、家族とも隔離されてしまっている社会では、お母さんたちには、みーんな、あって当然だと思います。

話は遠回りになりますが、先日お会いした方に聞いた体験をシェアさせてください。

その方は退役軍人でスパイのような特殊な任務に就いていました。

当時イラクで、前方から突然現れた人たちをマシンガンで殺害し、死体を確認すると全員が子どもたちだった、という経験があり、それが強度のトラウマとなって、今でも毎晩悪夢にうなされるそうです。

誰でも深い心の傷になって当然だと、思うと思います。

が、全く同じ経験をしても、トラウマにならない人もいるとも思うのです。

そのことの善し悪しの話ではなく、その違いは一体なんなのだろう?

と、私はふと思ったのでした。

すごく重い話から、少し軽い悩みに移ります。

ママ友たちが自分のことをコソコソと話している気がする、ということをすごーく気にする人と、ぜんぜん気にならない人、いますよね?

やっぱりこれも、その違いは一体なんなのだろう?

と思うのですね。

大勢の子どもを殺害したこととママ友のコソコソ話を共通の抽象化に収めてしまっては申し訳ないのですが、でも、共通点と言いますか、原点があるように思うのです。

それは、自分の中に眠っている無意識と結びついてしまう。

故に、感情が湧きおこって来るという点。

では、一体、なにと結びついてるのか?

結びついているということは、物質として存在しているのではないか?

え?感情って物質なんですか?

っていう話ですが

どーも、ある意味、そーらしいよ。

無意識によって起こる感情は、体中の細胞にくっついているそうです。

神経ペプチドっていう物質らしいのですが、それが細胞にくっつくことが鍵となって、眠っている遺伝子をアクティベートさせ、タンパク質がつくられることでホルモンが分泌するよう刺激される、

とかなんとか、難しい説明があるのですが、こんなことを覚えても、感情をコントロールできるようにはならないということは、保証いたします。

だけど、じゃあ、体中にある細胞にくっついちゃったペプチドをなんとか細胞から切り離してしまえばいいわけ?

細胞にくっつくということは、レセプターがあるはずだから、そのレセプターがなくなればいいわけ?

と考えたのは、私が初めてではもちろんなくて何千年も昔から人々はそうしたことを、神経ペプチドと細胞と感情の関係について研究結果なんて知らなくても、知っている人たちはいたんですね。

臓器にくっついた感情を浄化する練習などがあったり、ツボを刺激して、無意識の感情を解放する方法などがあったり、呼吸によってガスを吐き出すように、臓器に溜まった感情を浄化したり・・・

そうした叡智は経験によって培われ、人々によって継承されてきて、大昔から練習されています。

密教などの身体修行など、細胞にくっついたペプチドを振り払うには、どうも最適な練習ではないかと思えるのでした。

ということは、身体ですね、身体!

だけど、そんなことを言われたって、修行できないでしょ。

信じてなきゃ 無理ですよね。

多分、普通の大人はそう考えると思います。

でも、子どもみたいにシンプルに考えたら、

どうかな?

何も信じてなくても、身体さえ動かせば心は変わるんだね~

って、小さい子どもだったら思うかも。

ということで

感情の問題を頭でなんとかしようとしても無駄

じゃあ、どうしたら?

感情の問題は身体から変えることができる

という結論です。

では、どう身体を動かしたらいいのかですが、世界中の密教の修行で共通していること、それは理屈で創り上げられたものではなく、人々の経験によって培われてきたノウハウ。

それらに共通していることがありますよね

「呼吸」

呼吸と身体を動かすことを繋げる音の振動と共に身体を動かす

などなど

さらに、私は子どものように、身体修行の動きを楽しくできたらいいよねってシンプルに考えみました。

そして

踊ることにしました!

と言っても、感情の浄化が目当ての踊りです。

なんだか想像つかないかもしれませんが、私も実は、多くの人と一緒に振動を感じたら、どんな効果があるのか体験したことないので、試しにやってみたいなあって思ったのでした。

ということで3月17日の大阪の講演の後、心配や不安や羨望や寂しさや自信のなさなど、得たいの知れないネガティブな感情から解放されたいという人がいたら(たとえ一時でも)参加しませんか?っていう軽い気持ちでやってみることにしました。

夫のロバート・ランディー英文学博士による読み聞かせの教育方法と、ペトロスキー物理学博士のお話の後(先生のお話を聞いたらあなたの人生が変わります!)私の方では、セルリズムという踊りをおまけでやります

3月17日です 大阪です。

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ペトロスキー先生の話です。口頭で話せば短くすむのですが、書くと長くなっちゃいます。

でも、そんなこともあるのか~っていう話、です。
人に話した時にすごく興味持ってもらったので、話したことを書いてみます。

数年前になるのですが、先生と私がお話ししていた時に、先生にちょっと失礼な言い方をした方がいらっしゃいました。その時、私はギョっとしました。

なぜなら、先生がどれだけ物理の世界で、世界的に見て、素晴らしい業績をあげられてきた方か知っていたので、私は(あ、まずっ。それったらまずいでしょう~)って焦ったのです。

すると先生は、すごーく腰をひくく「ああ、すみませんねえ」って、笑ってらしたんです。それを見て私は思いました。

(ただ者じゃない)と。

なのでその後先生に、気持ち的には、ひざまずいてひれ伏す感じで(武士が師に弟子入りさせてくださいっていうイメージ)で、「先生、一度先生の所にお伺いさせてください。是非、先生のお話をお聞かせいただきたいのです」とお願いしました。

すると先生は、「いいよ~」っていう感じに、快く受け入れてくださったのでした。

アポを取って先生のお宅にお伺いしますと、いきなり物理の初歩的な講義のようなお話をしてくださいました。でも目がパチクリしてたのは、隠せなかったのでしょう。ついでに少々頭もクラクラしていました。

その様子を見て先生は、きっと(こいつは学びたいんだな。でも何も知らないんだな)って思われたのでしょう。もう少し深く知りたければ、来週から大学のオフィスに来なさい、ということで、ここでも私は、えーーそんな幸運なことがあっていいものか!?と、先生のオフィスに通わせていただくことになったのでした。

週に一回か二回。一回の講義にだいたい5時間くらい。びっちりと、物理や学問について総体的なお話をしてくださったのですが、それらが全て、なんと、人生の多くの問題に通じるお話ばかり。つまりどの状況にも当てはまる原理について、様々な角度から色々なお話をしていただきました。

どれだけの学びの量があったか、軽~く説明させていただきますと、先生から講義を受けた初めての数回は、まっすぐ家に帰れなかったほどでした。途中で、砂糖が入っている何かを食べないと、頭がフラフラして。ホントですよ、これ。運転できない。頭フラフラで。

しばらくの間、そうして通わせていただいた先生のオフィス。でも、こんな学びを独り占めしていたら、申し訳ない・・誰に?お天道様に申し訳ないっていう、そんな気持ちが募ってきたのでした。宝物を独り占めしている感じですね。なので、先生にしつこく攻めよりました。

「先生のお話を他の方々にも聞いてもらいたいんです。なんとかならないでしょうか?」という風に。

そしたら先生は
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相撲の歴史について語られ始めました。

え?なんで?
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相撲?

しこを踏む時に、一斉にエイってやるじゃないですか。それってお互いのタイミングが揃わないと、相撲は取れないんだよっていうことらしいです。

つまり、今はやだよ。準備できてないよ(先生じゃなくて私が)。っていうことを相撲の歴史のお話で喩えられていたのでした。

く~~~っ。

あ、ちなみに先生は、しこを踏む話の時に、オフィスで相撲とりのデモンストレーションをされました。

でも、私はめげませんでした。そして取っていたノートを先生に見せました。が、ボツでした。

それでもめげませんでした。というのは、先生に教えていただいているうちに、私の中には自尊心なんてなくなっていたのです。つまり、先生が偉大すぎて、先生の前で自尊心を持つなんてありえないんですね。

私は生意気です。小さな子供の頃から、誰の言うことも聞かず、いつも、(ヘッ)ってな感じで小生意気なヤツでした。が、今は頭のてっぺんからつま先まで、先生にはひれ伏しております。
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こうしたエピソードがあって、メンタープログラムでは先生のお話のビデオが50本以上あります。

そして、来月には先生に大阪の講演でお話してくださることになっています!!

メンタープログラムに参加されなくても、テキサスまで来られなくても、大阪で先生のお話を聞くことができる!こんなチャンスは二度とないかもしれません。

当日は、朝から夕方まで丸一日びっちりな講演会となっています。

スーパーママ講座「親のための1日英才教育」

ー逞しく、感情豊かで、考える力のある子を育てたいー
  • 日時
  • 2018年3月17日(土)10時〜15時
  • 会場
    大阪リゾート ホテル・ロッジ舞洲
    ホールセンペル
講座プログラム
  • 第1部:10:00〜12:00
    E-RA 読み聞かせを使った英語教育法
    講師:ロバート・ランディー英文学博士
    通訳: ランディー由紀子
  • 第2部:13:00〜15:00
    一科学者から見た子育てのヒント
    講師:ペトロスキー富夫 物理学博士
  • 自由参加:15:30〜16:30
    セルリズム
    ※ お申し込みの際に参加の有無をお知らせください。
    ファシリテーター:ランディー由紀子
    セルリズム(細胞リズム)ダンスを皆で踊って、感情を解放しませんか?ダンスと言っても、身体の外側ではなく身体の内側を踊りながら動かす、動的な自己ヒーリングです。

詳しいご案内はこちら

どんだけ先生のお話が金言か。いや、もうそれこそ、先生の話に完全に耳をふさいだとしても、見ているだけで元気がもらえると思います。なんだかそういうオーラなんですね。

でも私、これ、絶対に言っておきたいんですが、先生はお金のためにIBEAのお手伝いをしてくださっているのではありません。そもそも先生へのお礼は、日本の物理研究に寄与されるのです。先生と奥様は高潔なんです。

昔の日本人は高潔という言葉が似合う方がたくさんいらしたように思います。現代はどうなのかな。

ただし、先生のウィキペディアには、「トミオ・ヤマコシ・ペトロスキーは高潔である」とは書いていません。

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片付けられない症候群ではないのですが、オーガナイズするのが苦手なので、来月に大阪に行くことで一番心配なのは、現地にたどり着けるかどうか。チケット失くしたりしないか、パスポート忘れやしないか、携帯をどこかに置きっ放しにしないかとか。

そう言えば昔、成田に着いてトイレに行って、そこにバッグそのまま置きっ放しにし、リムジンに乗ってから気づいたことがありました。バック失くしたので降ろしてくれって頼むと、まあ、もちろん降ろしてなんかくれない。でも、それを伝えてくれて、次のストップで、制服を着たその会社の方が、プシューってバスのドアが開いた後、「これを忘れたお客さんはどなたですか?」って、私のバックを持ってきてくれました。

日本っていう国はなんていう国なんだ。心から誇りに思いましたよ。でも同時に、盗まれると勘ぐった自分が恥ずかしくなった。

しかし、講演のこととか講習会の中身の心配ではなく、日本円持ってないと切符買えないかも?とか、電車の切符を買う時に小銭を入れたりする作業のことを考えると、なんとなく冷や汗がでてきそうになるのでした。切符売場って複雑だし、切符買う人たち、すっごい勢いで怖いじゃないですか。

数年前、沖縄で飛行機に乗り遅れそうになってた時、スーパーウーマンのように登場して、私を助けてくれたお友達がいたのですが、きっと彼女にしたら、なんてことない出来事だったかもしれません。でも、私には命の恩人くらいに感じている出来事。

ああ、そういえば、小さい頃からお弁当忘れたり、自転車で遠くに出かけて、自転車を忘れて歩いて家に帰るとか、ほとんど毎日そんなことしてたので、そういうことが自分の中に(できない子)っていうイメージとして埋め込まれているのかもしれない、と今思った。

ちなみに、夫は講演とか人前で話したりすることの心配はぜんぜんしていないのですが、やっぱり電車に乗るのを怖がっております。閉所恐怖症なので。ラッシュアワーを避けて電車に乗らないといけないなあ。

こんなハンディキャップを持った私たちですが、なんとか現地にたどり着けるようにしたいと思います。

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12月にコロラドでお友達の家に泊まらせてもらった時、「ガス漏れしてると思うからチェックしてもらって」と伝えて、ガス漏れ発見。

今度は、たまたま連絡きた方のお家が水漏れしてて、それに気付けたという話。

「先ほど、正式に配管業者さんに見て頂き、水漏れはタンクの老朽化が原因と判明(16年)。いやー、それにしても驚きました。床に水が溜まっていて、そろそろ天井にしみ出してもおかしくなかった。といっても、床の濡れ方から最近起こった事のようです。マミー、おそるべし!テキサスから見ず知らずの私を救ってくれた。」

って、いうことなので、みなさま、私に連絡したいなあと、ふと思う人がいたら、何かが漏れているということかもしれないですよ。(笑)

それにしても、人のアドバイスを聞いて、さっさと業者さんを呼んで調べてもらった、この方々の方が直感が働いているんだと思います。だって、世の中なにかあるかも?っていうサインは毎日たくさんあると思うのです。でも見逃してしまう。

身体からのサインなんていい例だと思いますが、身体から、止めた方がいいよ~っていう、警告が出てる事ってたくさんあると思うのです。

頭で、顕在意識では分かっていることって微々たること。でも本当は、人は潜在意識で、頭で考えているだけじゃ察知できない、はるかに多くのことを知っているのですよね。

っていうのは、全然スピリチュアルな話でもなんでもなくて、単なる事実。

瞑想するのも、精神世界のお話って思われるかもしれないけど、潜在意識を意識できるよう、顕在意識にまで持ち上げて来るっていうことなんでしょ?別に精神世界のお話でもなんでもなくて、普通に現実な話じゃないかと思っているのですが、どうでしょう。

宗教とかって、そうした現実的なことに、宗教の教義とかを挿入しているから、分かる人にしか分からなくなってしまうのではないかと思っている次第でした。という独り言。

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