【ただいま休止中です】無料相談お受けします(ユニークな相談や質問、大歓迎)

YukikoLunday

こんにちは、マミ〜ことランディー由紀子です。いつもブログやメルマガを読んでいただき、本当にありがとうございます!

普段、アメリカから見た日本の姿、子どもの教育や子育てについて、また私が住むテキサスでの馬たちとの暮らしなど、ブログやメルマガで書いておりますが、私の考えを一方向でシェアさせていただくだけでなく、双方向でのコミュニケーションが取れたらいいなと思い始めました。

そもそも日本に30年近く住んでいないため、日本人との交流が恋しいのです。多分それもあって、日本語でいつも何か書いたりつぶやいたりしているんでしょうね。

そこで、この記事のコメント覧に「最近お元気ですか?」なんて書いていただくだけでもうれしいのですが、「元気ですよ。ありがとう!」なんていう会話では、人さまのお役にたたないので、子育てが終わった年長者の役目の一つとして、皆さまからのご質問にお答えしたり、もしくはご相談を受けたりしようかと思っています。

子育てや子どもの教育についてはもちろん、テキサスってどんなところ?、馬を飼い始めたきっかけは?、子どものバイリンガル教育について・・などなど、近所のおばさんに相談したり質問したりするくらいのノリで、どうぞお気軽に聞いてみてください。

いただいたご質問にはもちろん全て、必ず、もれなく目を通し、なんらかのお返事をさせていただきますね。

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尚、(これは多くの人の悩みでもあるはず。だとしたら超本気でお応えしなきゃ!)と思うご質問に関しては、このブログやメルマガにて100%心をくだいて回答させていただきます。

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【ただいま休止中です】無料相談お受けします(ユニークな相談や質問、大歓迎)” に対して90件のコメントがあります。

  1. nana より:

    返信ありがとうございます!

    我が家も、上の子が生まれたときから毎日数冊絵本を読んでいます。月に2,3冊購入している絵本を繰り返し読むのがメインで、あとは月に1,2回図書館に行きますが、違う絵本を1000冊読むには程遠いと思います。

    絵本の時期なら年間1000冊可能なんですね・・・。それだけ読もうと思ったら本を調達するだけでも一苦労だし、ほんとにそんなことできる人いるのかなーと疑ってました(笑)
    その上、英語の絵本も読み聞かせしたりして・・・。実践してる人、尊敬します。

    私は今はまだ仕事もしていないですし、幸い子どもたちも絵本大好きですので、読み聞かせの環境は整っている方だと思います。

    何冊ぐらいまでなら楽しんでできそうか、やってみないとよくわからないので、とりあえず図書館から大量に絵本を借りてきてみます。

  2. ランディー由紀子 より:

    nanaさん

    年間に1000冊の本の読み聞かせをすることを最大として定めた場合、それ以下でどのくらいだったらやれそうですか?

    本の冊数は目安以上のなにものでもありません。なぜなら、子どもの年齢、または子どもたちがこれまでどのくらい読み聞かせされてきたかなど、色々な条件で変わると思うんですね。例えば8歳くらいになれば、絵本ではない本を自分で読んだりむしますよね。もっと大きくなって、子ども向けの小説なども含めたら、一日に違う本を3冊は無理です。

    ただ絵本の時期は、年間1000冊というのは可能だと思います。が、働いているお母さんだと、年中図書館に行く時間はないと思いますので、かなり気合を入れないと難しいでしょう。というように、人によって置かれた環境や状況が違うので、あくまでも目安として、自分自身でお考えになっていただくしかないですね。

    では、もし一日に3冊以上の絵本の読み聞かせを目指すとしたら・・・?先にも書きましたが、それは可能です。そのために何が必要だと思いますか?その時間を捻出するためには、どうしたらいいでしょう。

    そこまでやろうと思うかどうかは、もう本当に個人の選択ですよね。私たちは子どもを塾に行かせたりなど、他人に教育してもらうよりも、子どもが小さい時に読み聞かせを人一倍やって、あとは運動させておけば、本人の力で何でもできるようになると思っていましたので、読み聞かせはすっごくやりました。

    ただ、(そんなにたくさんやらなきゃいけないのー!?それって大変・・)と感じた記憶は全然ないんです。息子も読み聞かせされるのは大好きだったので、「本読んであげないよ」っていうのが、脅しで使えたくらいでした。ヒントをあげちゃいますが、それができたひとつの大きな点は、本以外に我が家にはエンターテイメントがなかったんです。

    nanaさんの子どもたちはまだ小さいので、まだまだこれからですよ。やりたくなければしょうがないけど、もしやってみたいという気が少しでもあれば、それは可能です。そしてそれをやったら、後で楽できますよ。子どもが大きくなった時に、塾探しにあくせくするのではなくて、どの学校でも進学できるから、どこを選ぼうかしら、なんて右団扇を扇いでいられる状態になりたくありません?

  3. nana より:

    こんばんは。
    またまた質問させてください。
    ずっと気になっていたのですが・・・パワーリーディングでは、1年に1000冊の読み聞かせを推奨していますが、それって”のべ1000冊”ですか?それとも、のべじゃなく、1000冊の本ってことですか?
    子どもは気に入った本を何度も読んでもらいたがるので、のべじゃなければ実質1日3冊どころじゃない数の本を読むことになるなーと思って。

  4. ランディー由紀子 より:

    Karunasさん

    0.06 と 0.6では全く違った観点から話をしていたので、上記の件、頓珍漢な答えになってしまってごめんなさい。

    でも昔の記事がお役に立てたようでなによりです。結局エピジェネティックスの変化なんですが、一度もう無理と思うことでも、遺伝子は変化するそうです。

    息子くんには、英語ができるようになったら、こういうビデオ見ても自分で理解できるようになるよ~って、見せてみてね。

    https://www.youtube.com/watch?v=VPLGN0yIDTg&t=44s

    もしこの内容が英語で理解できたとして、でもこれって本当に科学的に立証できることなの?と疑問を持たれたとしたらですが、エピジェネティックスに関しては多くの遺伝子研究がされています。

    ちなみにこの方は、若いけど年取って見えるのか、年寄りなのに若く見えるのか分からない、不思議な容姿の方ですよね。(笑)

    で、つい先日、エピジェネティックスの研究をしている博士と一緒に食事をした時も、遺伝子は大人になってからでもアクティベートされるという話を、ステーキ食べて、ビール飲みながら懇々とされていました。

    私もそれを信じていますので、今からでも若返ることが可能なんじゃないかと思っています。

    お互いにがんばろー

  5. karuna より:

    野呂さん、過去の記事を探してくださり、ありがとうございます。この記事のことです!おぼろげながら覚えていましたが、改めて読み返してみて、目のことだけじゃなく今の私や息子へのメッセージのように感じました。

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