【ただいま休止中です】無料相談お受けします(ユニークな相談や質問、大歓迎)

YukikoLunday

こんにちは、マミ〜ことランディー由紀子です。いつもブログやメルマガを読んでいただき、本当にありがとうございます!

普段、アメリカから見た日本の姿、子どもの教育や子育てについて、また私が住むテキサスでの馬たちとの暮らしなど、ブログやメルマガで書いておりますが、私の考えを一方向でシェアさせていただくだけでなく、双方向でのコミュニケーションが取れたらいいなと思い始めました。

そもそも日本に30年近く住んでいないため、日本人との交流が恋しいのです。多分それもあって、日本語でいつも何か書いたりつぶやいたりしているんでしょうね。

そこで、この記事のコメント覧に「最近お元気ですか?」なんて書いていただくだけでもうれしいのですが、「元気ですよ。ありがとう!」なんていう会話では、人さまのお役にたたないので、子育てが終わった年長者の役目の一つとして、皆さまからのご質問にお答えしたり、もしくはご相談を受けたりしようかと思っています。

子育てや子どもの教育についてはもちろん、テキサスってどんなところ?、馬を飼い始めたきっかけは?、子どものバイリンガル教育について・・などなど、近所のおばさんに相談したり質問したりするくらいのノリで、どうぞお気軽に聞いてみてください。

いただいたご質問にはもちろん全て、必ず、もれなく目を通し、なんらかのお返事をさせていただきますね。

* 過去のご相談はこちら

コメントの書き方:
記事の下にある「コメントを残す」ボックスをクリックまたはタップ、Twitter、FacebookなどのSNSのアカウントをお選びいただくか、お名前(ハンドルネーム可)をご記入のうえ、コメントを送信します。
※ メールアドレス・ウェブサイトのURLの入力は任意です。

尚、(これは多くの人の悩みでもあるはず。だとしたら超本気でお応えしなきゃ!)と思うご質問に関しては、このブログやメルマガにて100%心をくだいて回答させていただきます。

読み逃しされませんよう、是非、メルマガの登録もヨロシクです。

親子馬セミナーの先行案内をご希望の方はこちらからご登録ください。

■ 馬セミナーって何?

チルドレン大学について詳しく知りたい >>

■ わたしの仕事

\ 最新情報をチェック /

【ただいま休止中です】無料相談お受けします(ユニークな相談や質問、大歓迎)” に対して90件のコメントがあります。

  1. ケイコ より:

    すみません、文末の「良いのかなと」は誤字です。
    よろしくお願いします。

  2. ケイコ より:

    2月23日に相談したケイコです。

    あれから進展がありましたのでご報告です。

    ホームセンターで落語家を使った宣伝や、落語の絵本を面白がるようになり、
    落語とは違いますが、講談という1人が話をする日本芸能を観に行く機会がありました。
    息子も私も、「一休さん」という6歳の小坊主がトンチで大人を言い負かす、という内容以外は知らなかったのですが、楽しんでました。
    一部だけ観る予定でしたが、結局息子の希望で3時間半の全て観ました。
    内容が全てわからなくても話の上手い人って面白いね、大人でも緊張してセリフを忘れる事があるんだね、頑張るんだね、と気付きがあったようです。

    これだけ興味のあることに集中力があるなら
    、以前ご相談した事もさほど気にする事もないのかな、息子の興味をもっと深めたいな、と感じるようになりました。

    お友達とはアニメの絵本を観せて、説明してもらい喜んでいました。
    ですが息子が知りたかった「なぜ敵は人間を襲うようになったのか?」が解決せず、「だって毎週そうテレビでやってるよ」と返され、観たがらないのは相変わらずです。
    良いのかなと

  3. 幸せいっぱい? より:

    前回の質問以降、あまり進展のない日々を過ごしていますが、寒さも和らぎ、日々公園へ出掛けて遊んでいます。外で遊ぶと室内での一人遊びも徐々に充実しているようにも思います。
    (マミーの本は以前読みました。500円の受講も受けました。)

    再び3歳の息子の件で質問があります。
    お願いいたします。

    今までは、日中の遊びの中や寝る前に絵本タイムを設けていました。
    最終、親の私が楽しくなり、図書館で年齢に合った絵本を毎回20~30冊程度お借りし、その中から選んで読み聞かせをしておりました。
    しかし、2か月程前から「目が閉じてきそう」と読むのを上手く断る日々が続き、寝る前の絵本の読み聞かせタイムはピタリと無くなりました。

    絵本嫌いになる前、
    息子「あの本はどこ?」
    私「図書館へ返したよ」
    息子 残念そうな表情をしていたことが何度かありました。

    他、
    絵本を読ませてくれなくなった理由を息子に聞けば、「お話が長すぎる」とか…

    良かれと色んな本を借りていたことが仇になってきたのか?自分の為になっていたのでは?と三省しております。

    因みに以前も一歳半くらいの時期にありました。
    その時は、興味のある本(車)を導入し、復活出来ました。

    再び絵本の読み聞かせをスタートさせたいのですが、可能でしょうか?
    因みに興味のあることは、教えた事はないですがあいうえおよりアルファベット(やはり現時点で英語を教えるべきなのでしょうか)、人体系、車です。

    あぁ~、ランディさんを独り占めしたいくらい質問がいっぱいです(T_T)
    マミー、お願いいたします。

  4. ケイコ より:

    由紀子さん、初めまして。
    5歳になる息子の事で相談させて下さい。

    現在幼稚園に通っているのですが、テレビで戦隊モノのアニメを観ている子が多いです。
    一方息子は鉄道や機械の仕組みが好きで、工作が主な遊びです。休みの日は山登り、ウォーキング、釣り、美術館へ行くなどで過ごしています。
    年中図書館に通う事になるぐらい絵本もかなり読み、工作の仕掛けや人はなぜ服を着るようになったのかなど考えています。

    さてそんな息子ですが、お友達と戦いごっこをするのはそう好きじゃないけれど、みんなでやる時は知らないなりにポーズを覚えたり、○○3号!と聞いたら僕は1号になる!と想像と記憶で遊んでるようです。
    断れる相手なら断り、別の遊びを提案しています。
    1番仲良くしている子が戦隊モノやカードゲーム(お金を入れると戦え、カードが貰える)に夢中なのですが、息子もその子同様カードを持っていると話しているようです。

    興味が湧いたのかと思い、テレビ放送時間を伝えたり、たまたま買い物中にそのゲームの前を通りかかって伝えたのですが断るので、興味はないようです。

    いつか観ていない・オモチャがない事はバレて痛い思いをすると思うので放っておこうと思うのですが、
    分からないから教えて、ではなく、知ったかぶりをしている姿が気になります。

    どう接していけば良いでしょうか?

  5. マミー より:

    ゆののんさん

    お返事遅くなってすみません。今気づきました。

    問題はおもちゃではないようですね。いただいたご質問から下記の二つの点がみえてくるのですが、いかがでしょう?

    1)十分な物を与えてあげる経済力がない
    2)多動症ではないかと悩んでいる

    1)うちもなかったですよ。ただ、「高価で質の良いおもちゃを与えてあげられない」とは思っていず、「おもちゃを与えたくない」という風に考えていました。その頃、よく思い出したのはベンジャミン・フランクリンの自伝に出てきた言葉なのですが、厳密ではないかもしれませんが、「貧乏なのは卑屈ではなく、貧乏を悔やむ気持ちが卑屈なのだ」みたいな文章でした。

    強気になって現実をひっくり返してみてはどうでしょう?おもちゃを与えられない→そもそも与えたくないんだよって。

    え、できない?

    だとしたら、なぜそう思えないか、ご自分の深層に不安が心配が横たわっているのかも?と考えてみるいい機会かもしれません。

    ただ、(そうか、深層には無意識な心配や不安があったんだ。それったら原因は〇〇だったんだ・・)と理屈が分かっても、なかなかその感情を振り切ることは難しいですよね。

    そこでいい方法を教えてあげます。是非、実行してみてください。そんなことで気分が変わるのかと思うかもしれませんが、身体から変わると自然と物事の受け止め方が変化します。

    外に出て、たくさん歩きましょう。森に出かけていい空気を吸いましょう。

    そうした単純なことで、結構、複雑に思える問題が、雲を散らすように消えてなくなることもあります。

    2)多動症ではないかという心配があるのでしょうか。えっと、多動症の子どもは頭がクルクル回転しているのですね。やることなくて暇だったら、健康な子どもだったらどうしても体が動いちゃいますよね。その場合、一時的にはいいかもしれませんが、おもちゃでなんとかできないですよ。すぐに飽きますから。飽きたら次の物を買い与えるという循環、無理ですよね。

    だとしたら、お母さんが日常生活の中で、子どもを飽きさせず何かさせる工夫が必要です。これはもう、避けて通れない。誰かがやってくれるわけではないのでしょうがないです。私もその経験あります。うちの子は猿みたいでしたから。

    だけど、工夫して色々考えてやっていくと、楽しくなってくるのです。その方法などはマニュアルで何をしたらいいとか、お伝えできるものではないので、ごめんなさい。でもチルドレン大学ではマニュアルがなくても、お母さんたちが独自で何をしたらいいか、考えられる練習をすることで、自然に何もなくても、子どもにアクティビティーをさせてあげられるようになっている、先輩お母さんたちがたくさんいらっしゃいます。

    あと、子どもと一緒に運動をすることをお勧めします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA