捻挫してしまいました

捻挫してしまいました

12月いっぱい中毒患者さんの施設を手伝う予定でしたが、父の肝臓ガンの手術のため、日本に急遽行くことになり、行けなくなりました。

そして日本に行く前、来週の月曜日に仕事に行くことになっていましたが、今日リオに乗っていて、フェンスに足を引っ掛け捻挫をし、歩くのも馬に乗るのも難しい状態となり、それも行けなくなりました。一体なんなんだろう?

実はその施設から、カウンセラーから見放された患者さんたちを担当して、馬レッスンをして欲しいと頼まれているのですが、「そっちの道に進んじゃダメだよ」というサインなのかしら。

最初はお友達の手伝いに行っていたのが、だんだんとはまって行き、施設で手に負えない人たちの担当になっているという経緯。やり甲斐のある仕事でもあるし、結果も出していて、重宝されているので、その期待にも応えたい気持ちもやまやま。

でも、やりたいのにやれない状況が起こるということは、それは何かの印だと思って、それらの声に耳を貸した方がいいのかもしれないと、今ふと気に留めたところ。どうしようかなあ。ま、考えなくてもなるようになるかな。

地面に治してもらえないかと思って足を埋めてみた。特に感じられる効果はなし。犬たちは喜んでましたが。

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