4歳児のリオくん


肩が痛いと言いながら、馬に乗ってるじゃないか・・って。でも、ちょっとだけ。4歳児のリオくん、けっこういい子してくれてます。それにしてもこの頃、夕方になると太陽の光がとても綺麗。

リオにゲートの開け閉めを教えています。褒められると思って、ゲートを見ると鼻で押しちゃうので、ゲートゲートって言った時だけ鼻で押すように言ってます。でもまだわからないみたい。

(とにかくお母さんの後ついて来れば大丈夫)と、ドックにもついてくるように教えました。この勢いだと、ここから飛び込みしそう。それにしてもこの子は怖くないのかしら・・足を滑らせたら池に落ちるって、私の方が冷っとしました。

最近、馬場馬術の練習するぞーって、鼻の穴を膨らませて馬に乗れなくなったので、こんな風にまったりと馬たちと過ごしています。練習しなくていいからか、私が外に出ると、みなさん親しげに寄ってきます。

挨拶に来るときには、彼らには彼らのルールがあって、距離の置き方で微妙に群れの順位が分かります。とりあえずは挨拶参りに来るのは、偉い順になっているので、外に出た時に私は一応ボスだと思われている模様。

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